期間限定!道の駅萩しーまーとで”萩のしろうお踊り食い“を味わおう!

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画像:しろうお

山口県萩市の阿武川支流「松本川」河口で生息するハゼ科の小魚「しろうお」。
萩市では、2月中旬から4月上旬、この時期に四手網(よつであみ)という伝統的な漁法でしろうお漁が行われ早春の風物詩となっています。
食べ方は、生きたままのしろうおをすいち(酢醤油)につけて食べる“おどりぐい”が有名で、季節料理として知られています。

道の駅萩しーまーと館内「レストラン来萩」では今年も地元・萩の名物料理「萩産天然しろうおの踊り食い」を提供開始しました。
この時期だけ体験できる旬の味!口の中でピチピチと動くしろうお独特の喉ごしをお楽しみください。

 

料理名 「萩の天然しろうお踊り食い」

提供店  来萩レストラン (道の駅 萩しーまーと内)

値  段  500円(税別)

食べ方 生きたままのしろうおすくって、酢醤油の入ったグラスに入れていただき、そのままお召し上がりください。

提供期間 ~4月上旬

※海況などの影響により内容が変更する場合があります

道の駅 萩しーまーと